設定
【Zoho Invoice】営業担当者の設定
請求書の作成画面で、営業担当者をクリックしてください。 下部に「営業担当者の管理」というリンクがあります。 また、営業担当者の管理をクリックすると、下記画像のように画面が表示されます。 「新しい営業担当者」をクリックして担当者を追加してください。
【Zoho Invoice】自前のデザインのテンプレートを使えますか?
ご希望に添えず申し訳ございません。 Zoho Invoiceではすでに用意してあるテンプレートの中から請求書を作成していただいています。 htmlを使うことなどで、自由なレイアウトのテンプレートを作成することができません。
【Zoho Invoice】 基準通貨の設定(取引開始後変更不可)
右上歯車設定→組織設定→基準通貨から設定が可能です。 取引が始まると設定できなくなりますのでご注意ください。
【Zoho Invoice】商品価格表の有効化
歯車設定→各種設定→商品から有効化できます。
【Zoho Invoice】日付の形式を変更
右上歯車設定から、組織情報に入り、「日付の形式」で選択します。
【Zoho Invoice】請求書番号の設定
変更したい請求書へ移動します。 編集画面から請求書番号の右の歯車をクリックします。 手動/自動設定が可能です。
【Zoho Invoice】営業担当者の割り当て
1)「歯車設定」アイコンをクリックします。 2)「詳細設定」をクリックします。 3)「一般設定」から「営業担当者向けの項目を追加する」にチェックします。 4)「保存」をクリックします。 見積書や請求書の作成画面で「営業担当者」を設定できるようになります。
【Zoho Invoice】カスタム項目の追加
1)右上歯車をクリックします。 2)「各種設定」をクリックします。 3)「請求書」をクリックします。 4)右上の「新しい項目を追加」セクションで、項目を追加します。 5)「すべてPDFで表示」にチェックを入れる 「すべてPDFで表示」のチェックボックスをクリックしてチェックを入れます。 6)「保存」をクリック 「保存」をクリックします。 設定後のカスタム関数 カスタム項目を有効化しますと、 請求書を編集する際に項目として現れます。 PDFに表示にするを選択しますと、 ...
【Zoho Invoice】発行済みの請求書への手動通知
1)「設定」アイコンをクリックします。 2)「リマインダー」をクリックします。 3)「発行済みの請求書のリマインダー」リンク、 もしくは、「編集」ボタンをクリックします。 4)件名やメール本文を編集します。 5)「保存」をクリックします。
【Zoho Invoice】 請求書に割引項目を設定
以下の手順にて、請求書に割引項目を設定することが可能でございます。 1)「設定」アイコンをクリック 2)「詳細設定」をクリック 3)「割引を適用しますか?」の項目で、「各取引に対して割引を適用する」を選択します。 4)「課税前に割引」か「課税後に割引」を選択します。 5)「保存」をクリック 「保存」をクリックします。
【Zoho Invoice】Zoho CRM連携:商談の受注/失注と請求書の作成/無効の連動
以下の手順にて、商談の受注/失注と請求書の作成/無効を連動させることが可能でございます。 「設定」アイコンをクリック 「連携」をクリックします。 「Zohoサービス」をクリックします。 Zoho CRMの「詳細の表示」をクリックします。 下に行きますと「取引/商談のステージに基づいた自動化 」 が表示されるので設定をクリックします。 どのステージでどのアクションを行えるかを選択して、 「保存」をクリックします。
【Zoho Invoice】催促メール送付の有効化/無効化
右上歯車「設定」→「各種設定」→「リマインダー」から催促メールの設定が可能です。 画像の矢印で「有効」であれば催促メールは送信され、「無効」となっていれば、 これから送信される請求書にリマインダーは送信されない仕様となります。 ただ、有効にした後に請求書が送信すると、「無効化」しても催促されます。 送信したくないお客様には、以下の操作をしますと完全にリマインダーが止まります。 「顧客」→「詳細を表示する」→「すべてのリマインダーを停止する」
【Zoho Invoice】見積書を請求書に自動変換
見積書の請求書への自動変換は、以下の手順で行うことができます。 右上歯車設定→各種設定→見積書 見積書を請求書の下書きとして保存する場合 見積書を請求書の下書きとして保存する場合、「はい、下書きとして保存します」にチェックを入れます。 見積書を請求書に変換して直接送信する場合 見積書を請求書に変換して直接送信する場合、「はい、保存して送信します」にチェックを入れます。
【Zoho Invoice】メール通知用の署名を編集
メール通知用の署名を編集 「設定」アイコンをクリックします。 「メールのテンプレート」をクリックします。 「メールのテンプレート」のページが表示されます。 「請求書の通知」など設定したい通知を選択して、 「署名の編集」をクリックします。 「署名の設定」のポップアップページが表示されます。 署名を編集します。 「保存」をクリックします。
【Zoho Invoice】基準通貨の変更
基準通貨の手順をご紹介します。 設定>組織情報画面へ移動 画面を下にスクロールして、「基準通貨」セクションまで移動し、希望の通貨を選択 通貨のドロップダウンリスト右の歯車アイコンをクリックすることで、選択した通貨の詳細編集が可能です。 変更が完了したら、画面下の「保存」ボタンをクリック
【Zoho Invoice】見積書/請求書上の組織情報のカスタマイズ
見積書/請求書上に表示される組織情報をカスタマイズする手順をご案内します。 設定>一般設定画面へ移動 画面を下にスクロールして「組織の住所の形式」セクションへ移動 「差し込み項目の挿入」をクリックして任意の内容を挿入 カスタマイズが完了したら、画面下の「保存」ボタンをクリック
【Zoho Invoice】 テンプレートで取引先名の「敬称」を追加
見積書、請求書などのテンプレートで、ヘッダー部分の取引先名に「敬称」を追加したい場合、 設定>顧客>一般から設定できます。 下記画像はサンプルです。赤枠部分から請求書での表示内容を編集できます。 「敬称」(${CONTACT.CONTACT_SALUTATION})項目を挿入することで、各取引先に応じた敬称を設定できます。
【Zoho Invoice】 商品のカテゴリー分けは可能か?
Q. Zoho Invoiceで商品を「カテゴリー別」に分けることは可能でしょうか? 商品に対して、カスタム項目を作成することで対応可能です。 カスタム項目の作成方法は、こちらをご確認ください。 参考情報 商品のフィルタリングと並べ替え
【Zoho Invoice】メールアドレスの変更
Zoho Invoiceのメールアドレスは、Zohoアカウントのメールアドレスと連動しております。 変更する場合は、Zoho Accounts画面からZohoアカウントのメールアドレスを変更する必要があります。 詳細手順は、こちらをご確認ください。
【Zoho Invoice】組織言語の変更
以下、組織の言語を変更する方法をご紹介します。 画面右上の設定>組織情報をクリック 組織情報ページを下にスクロールし、「組織の言語」オプションにて、変更可能です