設定
【Zoho Invoice】送信元メールアドレスの変更方法
送信元メールアドレスの変更は、設定>組織設定画面内の「メールの設定」アイコンから可能です。 「メールの設定」アイコンをクリック後、送信元メールアドレスを追加する場合には、「+新しい送信者」ボタンから行います。 すでに追加済みのメールアドレスをデフォルトの送信元アドレスに設定したい場合には、該当メールアドレスにカーソルを合わせると表示される「メインの連絡先として設定」オプションをクリックします。
【Zoho Invoice】 税率の変更方法
税率の変更は、設定>税金画面から可能です。 一覧から変更したい税金名をクリックし、「税金の編集」画面にて任意の税率へ変更します。 編集した税金が既存の取引で適用されている場合は、それらの取引でも新しい税率に更新するかどうかを選択できます。 内容を確認し、「保存」ボタンをクリックします。
【Zoho Invoice】組織の住所表記の変更方法
組織の住所表記の変更は、設定>一般設定>組織の住所の形式オプションから可能です。
【Zoho Invoice】同じ名前の商品を登録する方法
同じ名前の商品を登録するには、設定>商品>一般画面にて「重複する商品名をを許可する」オプションを有効化している必要があります。有効化しますと、同じ名前の商品を登録できるようになります。 この「重複する商品名をを許可する」オプションを有効化するには、「SKU(在庫保管単位)」項目を有効化、かつ必須に設定する必要があります。
【Zoho Invoice】同じ表示名の顧客を登録する方法
同じ表示名の顧客を登録するには、設定>顧客>一般画面にて「連絡先の表示名の重複を許可する」オプションを有効化している必要があります。有効化しますと、同じ表示名の顧客を登録できるようになります。
【Zoho Invoice】併課の税金を設定する方法
「併課」とは、同一の取引や商品に2つ以上の税金を課すことを指します。 たばこ税やガソリン税、海外の税金などで、複数の税金を課す場合に利用します。 以下、併課を設定する方法をご紹介します。 設定>税金画面へ移動し、画面右上の「+新しい税金」ボタンをクリック 「税金名」と「税率」を設定、「はい、この税金は併課です。」オプションを有効化して、「保存」ボタンをクリックします。
【Zoho Invoice】デフォルトの決済方法を変更する方法
以下、デフォルトの決済方法を変更する方法をご紹介します。 「入金」タブに移動し、画面右上の「+New」ボタンから支払いの記録画面へと進みます。 「顧客名」項目で、任意の顧客を選択します。 「支払い方法」項目をクリックし、ドロップダウンリスト内にある「決済方法の設定」リンクをクリックします。 デフォルトに設定したい決済方法にカーソルを合わせ、表示される「通常利用するように設定」リンクをクリックします。 ...
【Zoho Invoice】顧客名に敬称を表示する方法
顧客の作成/編集画面を開き、「敬称」項目で任意の敬称を選択します。 その後、「表示名」項目のドロップダウンリストから、「姓 名 敬称」の順で表示されている選択肢を選択します。 上記の顧客データを保存すると、以下のように表示されるようになります。
【Zoho Invoice】日付の表示形式の変更方法
以下の手順で、組織における日付の表示形式を変更できます。 設定>一般設定画面へ移動 画面を下にスクロールし、「日付の形式」オプションで任意の形式へ変更が可能です。
【Zoho Invoice】請求書番号の変更方法
請求書番号を変更したい請求書の編集画面へ移動します。 「請求書の番号」項目欄をクリックすると、手動での編集が可能です。 また、項目欄右の「設定」アイコンをクリックすることで、請求書の番号に関する設定を変更できます。
【Zoho Invoice】営業担当者の設定方法
設定>一般設定画面へ移動します。 「営業担当者向けの項目を追加する」にチェックし、「保存」をクリックします。 上記設定が完了すると、見積書や請求書の作成画面で「営業担当者」を設定できるようになります。
【Zoho Invoice】カスタム項目の追加方法
以下、カスタム項目の追加方法をご紹介します。 画面右上の「設定」アイコンをクリックし、カスタム項目を追加したいタブをクリックします。 「項目のカスタマイズ」をクリックし、画面右上の「+新しいカスタム項目」ボタンをクリックします。 例:見積書 カスタム項目の設定が完了したら、「保存」ボタンをクリックします。
【Zoho Invoice】 請求書に割引項目を設定する方法
以下の手順にて、請求書に割引項目を設定することが可能です。 設定>一般設定画面へ移動 「割引を適用しますか?」セクションまで移動し、「取引単位」オプションを選択 「課税前に割引」・「課税後に割引」のいずれかを選択し、「保存」ボタンをクリック
【Zoho Invoice】リマインダーの設定方法
設定>リマインダー画面にて、リマインダーの編集、有効化/無効化、新規リマインダーの追加が可能です。 リマインダーの有効化を有効化する際には、「ステータス」のトグルをクリック後、「このリマインダーを有効にする」オプションを有効化し、「保存」ボタンをクリックします。 なお、顧客個別にリマインダーを停止したい場合には、該当顧客の詳細画面へ移動し、 画面右上の詳細を表示する>すべてのリマインダーを停止するをクリックすることで可能です。
【Zoho Invoice】見積書→請求書に自動変換する設定方法
見積書の請求書への自動変換は、 設定>見積書>一般画面へ移動し、「受領された見積書を自動で請求書に変換する」オプションで設定可能です。
【Zoho Invoice】基準通貨の変更
すでに取引が開始されている場合、基準通貨を変更できません。 基準通貨の手順をご紹介します。 設定>組織情報画面へ移動 画面を下にスクロールして、「基準通貨」セクションまで移動し、希望の通貨を選択 通貨のドロップダウンリスト右の歯車アイコンをクリックすることで、選択した通貨の詳細編集が可能です。 変更が完了したら、画面下の「保存」ボタンをクリック
【Zoho Invoice】見積書/請求書上の組織情報のカスタマイズ
見積書/請求書上に表示される組織情報をカスタマイズする手順をご案内します。 設定>一般設定画面へ移動 画面を下にスクロールして「組織の住所の形式」セクションへ移動 「差し込み項目の挿入」をクリックして任意の内容を挿入 カスタマイズが完了したら、画面下の「保存」ボタンをクリック
【Zoho Invoice】 テンプレートで取引先名の「敬称」を追加
見積書、請求書などのテンプレートで、ヘッダー部分の取引先名に「敬称」を追加したい場合、 設定>顧客>一般から設定できます。 下記画像はサンプルです。赤枠部分から請求書での表示内容を編集できます。 「敬称」(${CONTACT.CONTACT_SALUTATION})項目を挿入することで、各取引先に応じた敬称を設定できます。
【Zoho Invoice】 商品のカテゴリー分けは可能か?
Q. Zoho Invoiceで商品を「カテゴリー別」に分けることは可能でしょうか? 商品に対して、カスタム項目を作成することで対応可能です。 カスタム項目の作成方法は、こちらをご確認ください。 参考情報 商品のフィルタリングと並べ替え
【Zoho Invoice】メールアドレスの変更方法
Zoho Invoiceのメールアドレスは、Zohoアカウントのメールアドレスと連動しております。 変更する場合は、Zoho Accounts画面からZohoアカウントのメールアドレスを変更する必要があります。 詳細手順は、こちらをご確認ください。
【Zoho Invoice】組織言語の変更方法
以下、組織の言語を変更する方法をご紹介します。 画面右上の設定>組織情報をクリック 組織情報ページを下にスクロールし、「組織の言語」オプションにて、変更可能です