【Zoho Accounts】サブのメールアドレスをメインに変更する方法
サブのメールアドレスをメインのメールアドレスに設定する手順をご案内します。
2)左メニューから、プロフィール>メールアドレスへ移動します
3)メインのメールアドレスに設定したいメールアドレス右横に表示されている「メインのメールアドレスに設定する」をクリックします
4)ポップアップ画面内の「メインに設定する」をクリックします
本人確認確認が必要な場合には、以下のメッセージが表示されますので、「こちらをクリック」リンクをクリックしてパスワード入力を行ってください。
上記手順で、サブのメールアドレスをメインに変更する設定が完了します。
Related Articles
【Zoho Invoice】メールアドレスの変更方法
Zoho Invoiceのメールアドレスは、Zohoアカウントのメールアドレスと連動しております。 変更する場合は、Zoho Accounts画面からZohoアカウントのメールアドレスを変更する必要があります。 詳細手順は、こちらをご確認ください。
【Zoho Invoice】送信元メールアドレスの変更方法
送信元メールアドレスの変更は、設定>組織設定画面内の「メールの設定」アイコンから可能です。 「メールの設定」アイコンをクリック後、送信元メールアドレスを追加する場合には、「+新しい送信者」ボタンから行います。 すでに追加済みのメールアドレスをデフォルトの送信元アドレスに設定したい場合には、該当メールアドレスにカーソルを合わせると表示される「メインの連絡先として設定」オプションをクリックします。
【Zoho Creator】データを追加したユーザーのメールアドレスを取得する方法
本ページは一般的なアドバイスおよびガイダンスを目的としています。 本ページの内容がすべての環境にて正常に動作することを保証しておりません。 本ページでは、フォームに入力したデータを追加したユーザーのメールアドレスを取得する方法を説明します。 概要 データを追加したユーザー名はシステム項目「Added_User」を使用することで取得できます。 一方、データを追加したユーザーのメールアドレスを取得する変数や項目はデフォルトで備えておりません。 ...
【Zoho CRM】メールアドレスの値が空である連絡先のビューを作成する方法
「メール」項目が空であるという条件を設定したカスタムビューを作成することで、メールアドレスの値が空である連絡先をビューとして抽出することができます。 なお、フィルターで「メール」項目が空であるという条件を設定することでも、同様にメールアドレスの値が空である連絡先を抽出可能です。 参考情報 Zoho CRM - カスタムビューの作成
【Zoho Invoice】 税率の変更方法
税率の変更は、設定>税金画面から可能です。 一覧から変更したい税金名をクリックし、「税金の編集」画面にて任意の税率へ変更します。 編集した税金が既存の取引で適用されている場合は、それらの取引でも新しい税率に更新するかどうかを選択できます。 内容を確認し、「保存」ボタンをクリックします。
Zoho Community
オンライン掲示板やユーザー交流会など、Zoho活用に役立つコンテンツが満載!

Zoho CRM 管理者向けオンライントレーニング
Zoho CRM 導入後の動き出しをスムーズに。初期設定から操作方法、便利機能まで… Zoho の講師がデモを交えて解説。CRM管理者の必須スキルを短期間で習得しましょう。
ウェビナー情報はこちら!
さまざまな企業で業務改善にあたる
エキスパートたちの事例セミナーをご提供しております。最新の予定や、配信済みのウェビナー動画はこちらをご確認ください。