この場合、無関係な機密情報をユーザーと共有することになります。
今回のアップデートにて、表示する問い合わせを制限できるよう、以下のオプションを提供しています。
管理者は、Zoho Desk連携を設定する際に、ユーザーにすべての部門の問い合わせを表示するか、ユーザーが部門に属する問い合わせのみを表示するかを選択できます。
例えば、Johnが営業、サポート、マーケティング部門に所属している場合、これらの部門に属する問い合わせのみを表示させることができます。
問い合わせの表示方法には、以下のオプションがございます。