CRM内でNotebookを使用する方法は2通りございます。
A.右下のNotebookアイコンからカードの表示や作成が可能です。
拡張機能で実現できること:
①CRM内でカードを作成・管理
CRMのレコードの画面から直接カードを作成できます。
作成したカードは、各レコードに自動で関連付けられます。
②Notebook内のカードをCRMに関連付け
Notebookにある以下のようなメモを、後からCRMの各レコードに紐づけることができます。
- ・提案内容のメモ
- ・顧客との打ち合わせメモ
③CRMボードでカードをかんばん形式で管理
④AI機能の利用
- 内容の作成
- 内容のブラッシュアップ
- 翻訳
⑤通話タブとの連携
CRM上の通話レコードにメモを追加できます。
- 通話内容
- 次のアクション
- 顧客の要望